memomemomemo

好きなことメモ

高木くんの日記

あけましておめでとうございます!
昨年は高木くんが本当にすごかったですね、そして今年も高木くんがすごい!!

JUMPaper2017年1月8日更新分、2017年も高木くんはマジですごい幕開け。

まず突然の写真。今までの「オーアイニー」をタップしたらボワワと写真が出てくる形式じゃないんですね、高木くんがこうしたいと言ったのかこれからは写真を載せると自然にこうなってしまうのかは不明ですが突然見せられた写真のインパクト、強い…!太陽の輝き…!!圧倒的新年……!!
あけましておめでとうございまーす(^.^)
写真から感じられた圧の一切が消滅したゆるい新年のあいさつ…!!1月1日の冒頭2行だけで高木くんの頭のポワワ感が充満してしまったために酉年の酉の漢字があっているだけで感動する。そうだね、干支のトリは鳥じゃなくて、酉だね。えらいぞ。正しい漢字を選択できる。それは高木くんの財産だね。
カウントダウンもDEARも楽しかった、確かに楽しかったけど客も高木くんと同じレベルで楽しんでいたことを信じて疑わないその姿勢がまぶしい。ちなみにDEARのツアーは7月28日が初日で年末年始まで入れるとだいたい5ヶ月やってるので半年ってのはまあ体感としては合ってる。気がするというかだいたい半年やってる。やってるからそんな無闇に笑わないでほしい。いや笑ってほしいけどね、笑ってる高木くんかわいいから。
山田ありがと~~(^.^)エッかわいい!??!?笑ってる!??!?!?JUMPのことはまだしもファンのことまで一番わかっている勢いのスター山田への感謝かわいい!!!かわいいけど、かわいいけどそのファンも今世紀一番楽しかったに違いないというその自負、なに…!?いや楽しかったんだけどさ…わたしのぶんまでスターにお礼言ってくれてありがとう。
己の気分でおみくじの結果を変えられる世界一カワイイ大吉男こと高木くん、2017年良い気分が続きますように…♪
毎年恒例の初詣からの流れで自然とみんなを何パーセントで愛するかの話が始まったけどもしかして何パーセントで愛するかまで毎年恒例になったの?それでは年始恒例企画、高木くんが何パーセントでみんなを愛するか大決定会ですが今年はジャジャン!!!60%でした~~~~!!!!ギャーー―減ってる~~~~!!!去年100%だったのに~~~~~!!!!!そもそもこの割合はなんの割合なんですかね?去年の100%で愛するはまあ全力で愛すってことを言いたいのかなと思っていたんですけど60%って。いや、セーブしないで。なに40%なまけてんだ?できれば全力できてほしい。
とか言ってたらツンデレがどうこう言いだしたからもしかしてツンデレのうちのデレ割合の話!?たしかに60%ならデレ多めって感じかもしれない!過半数だし!!「あとはツン」もつまり60%(デレ)の残り40%をツンでいくという宣言になる…なるほど…?しかしそうなると去年の100%はなに…!?ツンの割合ゼロ!?どういうこと!?去年の高木くんはツンデレじゃなかったんですか!?わからん!!かわいい!!!!かわいい…(愛情)

1月2日
知らないうちに高木くんの日記読ませていただいていた……………感謝の涙止まらず………………
初夢がJUMPのメンバーが全員出てくる楽しい夢見たから今年一年の幸せを予感している高木くん、こんなに良い子がいるんだろうか…除夜の鐘で煩悩をちゃんと消し去った例として日本人みんなに紹介したい。煩悩除かれた人、おもちゃ屋さんで懐かしのゲーム見つけて遊んでババ抜きしてその空気に幸せ感じて泣いている…。聖人…?マザーテレサより良い人なのでは…?
そして2017年始まって早々に伝説を残すジャニーズでもなんでもない芸能人の友人への私信。
落ち着いて考えるとまあ読まれない想定で書いているのかもしれないし、読まれないのに帰ってくることを求めているということは高木くんは相当三浦翔平さんにハワイから早く帰ってきてほしい気持ちが強いんでしょうね。仲良いんだなあ(ほっこり)←興奮と困惑が極限まで達するともはやほっこりしてしまう例なのでよく見ておいてください。

うわ…高木くん、電車乗ってる…!?
電車乗って親友達(親友という言葉になじみがなさすぎておや ともだちと読んでしまうが親友の複数形)とどこかに飛んで飛んだ先でJUMPの夢、見たの…?ご機嫌ハッピーライフ2017年
なんとなくの三が日、中身が濃すぎる。なんとなくというにはあまりにもギッチリ詰まりすぎている。
こんなかわいいことをなんとなく行えてなんとなく文章にできてしまう高木くんは2017年も天才ということで今年も高木くんはすごい(本当はもっとなんかすごい言葉ですごいことを言いたいけどすごいという言葉以外でどうすごいことを表現すればいいのかわかりませんでした)ということを実感したのでした。


最後に、こんなブログを読んで下さった方はご存じかと思いますが、平成の文豪高木くんの天才日記はジェニーズウェブ内のJUMPaperというコーナーで連載されており、この連載は毎週日曜日にHey! Say! JUMPのメンバーが交代で更新しています。Hey! Say! JUMPは9人いるのでつまり9週に一度高木くんのターンがきます。年内では3/12、5/14、7/16、9/17、11/19が高木くんの当番です。今回の更新をあわせて全6回です。

今年もよろしくおねがいします。

HiGH&LOW THE LIVEの感想

読みやすいブログを書こうという気持ちは無名街と一緒に燃えてなくなりました。ご了承ください。

~ここまでのあらすじ~
ハイロー(アルファベット打つの面倒すぎるから表記がださいけど許してほしい)を見たのがつい最近で完全に乗り遅れているオレたちは、ハイローのライブなんてものが行われていることを知った時点でチケットが完売していて、ハイローのライブって何?と思いながらもあわててライビュのチケットをとったのでした。

いや~~すっっっっごい楽しかったね…。
東京ドームを駆け回るすごいバイクたち、最初のほうはウワッ…タイヤひとつで走ってる…と些細(些細ではない)なことにも感嘆していたけど、もうすごいバイクが次から次へと出てきてすごいことをやりまくるのでわたしの価値観はメコメコに殴打されてバイクは空を飛ぶ生き物になった。しかも空を飛ぶバイクショー、体感30分くらいずっと続いた。こ、これがMUGEN…。あれはMUGENだったのか?
バイクもすごいけど人間もすごかった。細かく言うとバイクに乗ってる人間もすごいんだけど、もうバイクの話はやめます。映画やドラマで見ていたひとたちが凄まじく踊ってるので、エッこの人EXILEだったのか!?というかどこまでがEXILEなのか!?と30回は思った。EXILEとそれに準ずる(?)グループを全然把握せずに行ったおかげで強烈な感動を何回も体感できた。隣に座っていた人はそういういろいろを把握していたので、「この人はEXILEですか?」「この人は3代目です」とか「この人もEXILEですか?」「この人はジェネレーションズです」とか「この人もEXILEですか?」「いや、この人は…この人は誰だ…」とかいうやりとりをしているうちに頭が混乱して、ロッキーが一本立てた指を口にあててシ~…とやったあとに「Party time!!!!」と言ったときはハ、ハイアンドローだ~~~~~~!!!!!と沸騰した脳みそで隣のひとに「あの…この、この人も何か音楽やってる人ですか?」と確認した(EXILEでした)。

すごい!すごい!ハイアンドローだ!ハイアンドローのライブだ!こういうことだったのか~~!!と出てくるすべてにギャーー!ハイアンドローだ~~!!!と興奮していたわたしですが、サングラスをかけたいかついおじさんが女の子の寝間着みたいな服を着て車のボンネットに乗っている様を見たときは、さすがにこれはハイアンドローではないと判断できた。その流れでJUMP AROUND∞のイントロが聞こえてきたときには思わず心の中の村山に「これで良かったのか…?」と問いかけていた。
だいたい全部がハイアンドローだったのですが、ピーが会場を縦横無尽に駆け回っていたときとか、筋肉自慢の男たちが赤い服を着て狂ったように太鼓をたたいていたときとか、髪の毛が黒いコブラ(かわいい)がたくさんの男たちをとにかく殴っていたときとか、マジですっごいハイアンドローだった…。
その中でも最たるハイアンドローはやはりマイティーウォーリアーズ。新鮮な「Change or Die」が聞けるのかと思って胸をおどらせていたのにそれがなかったのは残念でしたが、本物のファンクジャングルは本当にハイローだった。普段は地味で目立たないアタシだけど、ファンクジャングルにいるときだけは本当のアタシになれた。世間なんて関係ない。アタシの居場所はココだった。ファンクジャングルはアタシの理想郷だった。ファッジャゴファッジャゴと繰り返し唱えながら札束で人を殴った。

それにしても雨宮兄弟、歌がうまかった…。歌うまいし踊れるし顔かっこいいし昔格闘技やってたから喧嘩も強いし長男は斎藤工。何度も言うけど顔がかっこいいし、歌声が美しく透き通っておりどこまでも果てしなくのび続ける。
雨宮兄弟に限らずマイクを持っている人間たちはだいたい歌がうまく、これだけ歌えれば楽しいだろうし誇らしいだろうし気持ちいいだろうな…みたいな、宝物は喉だろうな…みたいな、なんかそういう人たちばかりで、すごく貴重な人間が東京ドームに集結していてすごかった。最後のほうの曲であらゆるグループの歌ウマたちが声をあわせて歌っていたときなんて、それぞれの名前どころか所属グループもよく知らないのに、オールスター…!!!!と感激して立ち上がって拍手したい衝動をおさえ続けていた。
あとはハイローだからなのか何なのか知らないけど、男たちがとても容易く衣服を脱ぐのが良かった。3曲目くらいでジャニーズだったらアンコールくらいの露出度になる男が続出して惜しげもなく肉体を晒しながら凄まじく踊るんだけどもうその凄まじさもあんまり見たことないし、こんなに肉体晒しながら凄まじく踊ってる男もそんなに見ないし、終盤のほうには逆に脱いでない男は何で脱いでないんだよ???とがんちゃんに向かって思った。
そして歌とダンスで価値観をメチャクチャに殴ってくる大勢の男たちのなかで、ひとりだけ先日やっとつかまり立ちを覚えましたみたいな顔の赤ちゃんがいて、オイオイこの赤ちゃん…まだくにゃくにゃじゃないのか…と思っていたらその赤ちゃんまで悪い顔して爆裂に踊るので、価値観が完全に粉砕した。

帰宅してから価値観をセロテープでくっつけたのですが、その時にツイッターで初めてわたしの価値観にとどめを刺した赤ちゃんの名前を知り、赤ちゃんの…ていうか今日感動した男たちの名前…ちゃんと調べよう…と思いました。おわり。

Hey! Say! JUMPのコンサートのチケットが無いならアニメを見ればいいじゃない

もうとにかくチケットが全然とれなかった。マジで全然とれなかった。
うまらない座席はJUMPという文字の形にしたステージで埋めたり、東京ドーム40ゲートの階にステージをつくって埋めたり、とにかく埋まらない座席をステージで埋めることに尽力してきたHey! Say! JUMPのコンサートのチケット、ちょう落選した。
まじかよ、もう座席をステージにしないのかよ…座席を客で埋めるの?すごいな、そんなことが出来るようになったんだな。

とれなかったんだからもう仕方ない。
コンサートのことはもう忘れよう、そうだオタクだしアニメ見よう。
そう思って見たアニメの感想を書きます。

機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ
まず一発目にこれを見たところ「ワァ~~~~~~!!!アニメ見るのめっちゃ楽しい~~~~~!!!!」となってしまった。
とりあえず主人公の三日月がめっちゃ強くてめっちゃかっこいいし、隣にいるオルガの声が細谷佳正でめちゃくちゃにかっこいい。「ミカァ(CV細谷佳正)!!!!!!!!」でズギャーーーーーーン!!!て飛び出してくるガンダム、めっちゃかっこいい。この種類の興奮は人生の中でもあんまりない。いや、ていうか日常生活でそうそう興奮てしなくない?でもガンダムだとだいたい1話に一回は興奮してる(なんなら10回近く興奮してるときもある)から、ガンダムってすごいんだよ。どれだけすごい興奮であるかをジャニーズで例えたいと思ったけどピンチのときにガンダムがズギャーーーンしてくる興奮をガンダムがズギャーーンしてきたとき以外で味わったことが無くてできなかった。
いやもうこれ三日月がいれば無敵でしょ、三日月が味方である限りこちら側の勝利でしょうとか悠長に構えて与えられる興奮だけを享受していたら不意に人が死んでしまいめちゃくちゃ重苦しい話が始まってしまったとき、どうする…この空気…と思ったけど結局三日月の強靭な精神力と振り切れた若い男たちの狂気でこちらの精神も狂ってしまったために最高のハッピーエンドを迎えたみたいな感じの最終回だった。もう何が正しいのか、鉄華団もわたしもわからないしこの世に絶対の正義なんてないんだな…。そんな気持ち…。
2期のスーツ姿のオルガがヤバすぎて初めて見たとき口から何か出そうだった。口から何か出るといえば酔っぱらったオルガのシーン、繰り返し見すぎてビデオが擦り切れました。

アルスラーン戦記
率直に言ってダリューンに好かれたい。ヤバイ!!敵に殺される!!て時に遠くから槍を投げて助けたうえでめちゃ大きい(細谷佳正の)声でわたしの名前を呼んでほしい。ここにもいたな、最高な細谷佳正が…。
確かにダリューンには好かれたいけどナルサスにも好かれたいしギーヴにも好かれたいしジャスワントにも好かれたい…なんかもうかっこいい男がめちゃめちゃ出てくるからいろんな人に好かれたい…。そういうアニメではない…。でもそういうアニメじゃないからこそそういう想像したいみたいなところがあるので聞いてほしい。
ジャスワントを連れて女だらけのパンケーキ屋さんに行ってどうしても食べたいパンケーキがあるからってわたしの好きなパンケーキを2個頼んで半分こするときに、ジャスワントはとにかくナイフを使うのが上手だからきれいに切り分けてくれるんだけど、褐色の肌の筋肉隆々の男が見たこともないくらいきれいにパンケーキを切り分けて、しかもわたしが写メ撮ろうとしたら「写真を撮るならこの角度がいいだろう」となんかいい感じに皿の向きを変えてくれる様子を周囲の客は「何者なんだ…」みたいな目で見るんだけどジャスワントはその視線を全然気にしてないしクリームめっちゃ乗ったパンケーキ食べて「初めて食べる味だ…」とか言っちゃってるみたいなそういうことをやりたい。
こういった要領でアルスラーン戦記に出てくる男たちと現代社会で楽しくデートをしたい…。ギーヴの女を口説くテクニックとかどう考えても現代向きじゃないから、いやお前いまどきそれはどう考えても流行らないだろ…みたいなナンパされたい。前向きに考えれば女に対する価値観もきっと現代向きじゃないからわたしのようなブスもナンパしてくれる。
話は戻りますが1期の序盤のもうだいたいの人が死ぬ…みたいな空気が辛すぎるのと、何を思ったのか原作最新刊のネタバレを見たことにより半分くらいずっと陰鬱な気持ちで見てたけどなにしろダリューンが大きな声出してるときだけは嫌なことを忘れられたからダリューンの大声とジャニーズのコンサートからは同じ効果を得られることが証明されました。
2期はアルスラーンたちの旅は楽しそうだしアルスラーンの家来たちが強いし重苦しい成分はヒルメスあたりが全部やってくれるのでもうずっと海辺にいてほしい。

他にはジョーカーゲーム僕のヒーローアカデミア田中くんはいつもけだるげなどを見ました。

深刻!世界中で高木くん以外目に入らない!

京セラドームで行われた「Hey! Say! JUMP COUNTDOWN LIVE 2015-2016 JUMPing CARnival Count Down」、公演終了後に友達と「あそこの高木くんかわいかったね」なんて楽しく話しているときに大変なことに気が付きました。
高木くんを見ていてつまらない瞬間がない。
これが普通なのかどうなのか、高木くん以外をじっと見てた経験がないのでわからないのですが、高木くんを見ていると楽しくて楽しくてとにかく目を離したくない!1分1秒が惜しい!高木くんを見たい!!とその一心になってしまいます。
もちろん会場全体を見たい気持ちはあります。高木くんの他にもHey! Say! JUMPには魅力的なメンバーがたくさんいるのでひとりひとりのダンスを凝視したりしたいです。だがしかし高木くん!!とにかく高木くんが!!いついかなる状況でもどこにいても!!高木くんを見るのが!!ものすごく楽しい!!!
果たしてコンサート中に高木くんを見なくても大丈夫な時間なんてあるのでしょうか?

  • 後ろ姿

あれだけ顔がかっこいい高木くん、顔が見えなかったら別に見なくてもいいのでは?
→答え:かっこいいのは顔だけではなかった。

高木くんは後ろ姿も見ていたら楽しいです。
つややかでやわらかい髪の毛がライトを受けてぴかぴかと輝き、高木くんの動きに合わせてフワフワ揺れる様子なんてぜひ双眼鏡で見たい。高木くんの長い手足が自在に美しく動く様子は前から見ても後ろから見ても変わらないので、やはり双眼鏡で見たい。さらにその動きによって翻る衣装、特にジャケット的なものだと真剣に双眼鏡で見たい。高木くんの恐ろしいところはただ着てる布が翻るだけで狂ったほどにかっこいいところです。
この前のコンサートで、どのタイミングだったかは忘れましたが高木くんが花道をステージに向かってまっすぐ走っていたときがあったのですが、その時の振られた腕のしなやかさと腰回りのゆるやかな曲線と下半身の重みと尻の丸みと揺れる髪の毛の潤い、それらを全部抱えたうえにいっぱいの光を吸収して弾む高木くんの後ろ姿を見ているとやはり幸せのかたちは高木くんなんだな…と強く感じたのでした。
かたちの楽しさはもちろんのこと、高木くんは顔だけでなくてその背中からも楽しいだとか疲れただとかの感情が滲み出しているので、顔が見えないからといってつまらないなんてことはなく、360度どこから見ても高木くんなのでいわば高木くんは全身が顔です。

  • 特に振付のない曲

ダンスを踊っている高木くんは最高、踊っていない高木くんは別に見なくてもいいのでは?
→答え:踊っていないときの高木くんこそ不思議で楽しい。

特に振付のない曲というとファンサ曲などがありますが、ファンサ曲中の高木くんが好きすぎる件については前回のブログで紹介してあります。

その他に特に振付のない曲というと、今回のコンサートでは「Very Very Happy」など、立って歌唱に集中するような曲ですが、悲しいことに高木くんは集中して歌唱するほどのパートはありません。(そのぶん高木くんのパート「きみがいること」に驚くほどの歌唱力を注ぎ込んでくるので凄まじい破壊力があるのですが今回の主旨から外れるので割愛します)じゃあ歌ってないあいだ何してるのか?ということになりますが、その歌ってないでただそこに立ってる高木くんを見るのがめちゃくちゃ楽しいです。
まず高木くんは立ってるだけでも景観が良くて見ていて楽しいのはもちろんのこと、カウコンでのベリーベリーハッピーについてはリフターに乗っていたので、その手すりで頬杖つきながら客席を見下ろす高木くんなんて衣装もあいまって本物の天使よりも天使に近い生き物でしたし、高木くんほどになると手元でマイクをくるっとまわすだけで絵になるので即席の美術館、さらには近くのリフターに乗る大ちゃんに手を振ったりと自由でかわいくてもう最高です。
特に好きだったのはここ一番の高木くんパート、「きみがいること」でマイクを持つ手の指に羽をはさむというおちゃめな行いをした直後、モニターに映らなくなった途端にその手をブンブンと振って羽を払い落としていた高木くんです。まさかあれだけ自分がモニターに抜かれるまで多くの時間を与えられておいていざマイク持ったら指に羽がはさまって邪魔だった的な…?それとも羽挟んでみたけど意外に邪魔だったのか…用済みだからすぐさま捨てたのか…?
高木くんは本当に奥深くて楽しいです。
余談ですが過去一度だけ「これ別にみてなくていいや…」となったただ立っている高木くんはジャニーズワールドで大氷河期等の説明を聞く高木くんです。

  • MC中

さすがにMC中はほかのメンバーが話してたらその話聞くでしょ、モニター見たほうがいいのでは?
→答え:えるしっているか高木くんはMC中に結構しゃべっているがマイクを使わない。

ここでわたしが今まで見たMC中の高木くんのかわいい様子をご紹介します。






信じられないことに、これらはモニターにぬかれてません。(いや、実際モニター見てたわけではないのでもしかしたら映っていたのかもしれませんが、MCの話の流れには高木くんは何も関係してません。)
高木くんというかMCでの上手3人(時々4人)は他の人が話してるのを聞いては顔を見合わせて笑っていたり、勝手に何か話し合ったりします。よくあるのが薮くんやいのちゃんが高木くんにあれ言ってこれ言って!と指示をして高木くんが言われるがままにそれを言ってMCに茶々を入れるのですが、それがとてもかわいい。ただ、その指示しているやりとりは客席には聞こえてこないのでわたしがそういうやりとりをしてると思っているだけで違うことを話しているのかもしれません。。。
他にも薮くんが高木くんの肩を肘置きにしていることがよくあるのですが、肘置きにされている高木くんは慣れっこなのか薮くんのことを全然気にしてないし、薮くんは薮くんで高木くんのことを本当に肘置きだと思っているのか肘置きを利用したままMCに参加したりします。さらには肘置きにされたままの高木くんが薮くんに話しかけると(もちろんマイクは使いません)、薮くんは高木くんよりも少し背が高いので自然と少しかがんで耳を高木くんに近づけるのですが、こんな最高な光景を見られるのはHey! Say! JUMPのコンサートMCだけです!!!!!

  • スター山田の攻めのセリフ

山田涼介ほどの大スターがかっこいい一言を言ってるんだからそのときはスターを見たほうがいいのでは?
→答え:スター山田がかっこいい、すなわち高木くんがかっこいい。

スター山田が曲中に何か一言を言って客席を沸かせるのはHey! Say! JUMPのコンサート名物ですが、その時の高木くんの行いのかっこよさは尋常ではないです。
たとえばスターだけがその瞬間に動くことを許されて他のメンバーはじっとしているような振付の場合はさすがの高木くんもじっとしているだけなのですが、瞳スクの「I love you~♪パリーン」やありがとう~世界のどこにいても~での「We are JUMP」など、みんながスター山田と同じ動きをしている中でのスター山田の攻めのセリフの場合、その時の高木くんです。正直全然目立つようなところでもないし、なんならライトも当たっていないのですが、そんな瞬間でも高木くんは寸分の狂いなくかっこいい。スター山田が攻めの姿勢ということその時Hey! Say! JUMPは攻めの姿勢ということで、つまりその時の高木くんは攻めの姿勢ということで、攻めの姿勢の高木くんイコールはちゃめちゃにかっこいいイコールぜひ双眼鏡で見たい!!!!
あと少し違う話になるのですが、スパデリでゆうとりんとスター山田、2,015年のコンサートでは他のメンバーも絡む時間の高木くんとけいと、どこのペアよりも早く絡むのをやめてひたすらに君にしか見せられない顔がある振付に戻っている様子が律儀で真面目でかっこいいです。


高木くんじゃないメンバーを見たら新たな発見があるということはと時たま視界に入ってくるメンバーを見たときに「ここ、正しい振付はこんなだったんだ…」と衝撃を受けた経験からも知ってはいます。
ずっと高木くんを見ていたら近くにHey! Say!JUMPがいたのに気が付かなかったということもあります。
それでも高木くんにはものすごい魅力があるので、わたしはずっとずっと見ていたいしずっと見ていればまだまだ未知なる魅力を見つけられる気がしてしまうのです。

ファンサ曲中の高木くんが好きすぎる

 Kiss! Kiss! Kiss! High

おわかりいただけたでしょうか

コンサート中の高木くんは常にかっこいい(もしくはかわいい)に満たされていますが、それはもちろんファンサ曲でも同じです。

今回のツアーならChau♯!!メンバーそれぞれがトロッコに乗ったりステージ上を歩いたりしながら歌い、客席へ手を振ったりうちわに対応したりする、いわゆるファンサタイムにあてられたこの曲ですが「すぐに Kiss! Kiss! Kiss! 恋しちゃってHigh」の高木くんの奇跡のようなかわいらしさ!!高木くんの右手のかわいらしい指先と、左手のかわいらしい指先がKiss! Kiss! Kiss!!!恋しちゃってHighでぱっと手を開くときの高木くんの楽しそうな表情にこちらが恋しちゃってHigh!この様子はWSでも流れてましたしそれを撮影したツイートが500万RTとかで拡散されてたはずなのでみんな知ってると思いますが、高木くん、超絶かわいいです。
この曲に限ったことではなく、高木くんは時々ファンサ曲でもその曲の振付を軽く踊っていることがあり、なんていうかそれがもうめっっっっっっちゃ好き。。。高木くんのダンスが好きというのは多分にあるんですけど、ファンサ曲中にその曲の振付を踊っている高木くんはダンスがどうというよりもとにかく楽しそうで幸福感にあふれた表情をしていることが多くて見ていてすっごく楽しい。いっぱいのライトを浴びてふわふわの柔らかな笑顔で見渡した客席のファンと楽しみながら簡単なダンスを踊っている高木くんはまさに幸せのかたちをしています。高木くんが幸せをくれるとかじゃない、高木くん自体が幸せそのものだった!わたしは幸せが歩いたり笑ったり踊ったりしているのを目撃していた!!奇跡では!?

高木くんもアイドルですからもちろんファンサ曲中に好き勝手ニコニコ踊っているわけではなく、ちゃんとファンサもするわけですがその様子もすごく良い!手を振るのも手首からグラグラと手を動かしてるのがなんだか子供のようでかわいいし、別に求められてもいない(わたしが確認した限りでは)のに突然客席に向かってピースしたりするのも謎に満ちていてかわいい!エアハグを求められたとき(たぶん…)の重ねた両手を胸にあてるザビエルポーズも最高です。あんなに穏やかに女を抱く男は見たことがない。
特に好きなのは高木くんがファンと握手をしたりしたときの様子です。高木くんは滅多に爆レスという感じのファンサをしないからかもしれませんが、高木くんと握手をしたファンは大概その場で一度死にます。高木くんが穏やかな顔でふらふらと客席に歩み寄り、少し手を触れただけでその女は一度死んでしまうのです。。。しかも高木くんはだいたい自分のファンが自分と握手をしたあとにどうなってしまっているのか確認していないので崩れ落ちたファンはそのままにしてご機嫌な笑顔でその場を去っていきます。高木くんの振りまくファンシ~な空気とそれが通過したあとの死屍累々のコントラストは高木くんの圧倒的な男としての価値を示しているようで、しかし本人は楽しげにふわふわと笑っているだけというそのギャップ、これが嫌いな女はきっといない!

ファンサ曲中の高木くんは自分が楽しむこととファンを楽しませることのバランスが絶妙で、コンサート会場のどこに入っても高木くんの様子を見てたらいつでも楽しくて大好きです。できたら自分のうちわも見てほしいし、高木くんに反応してもらいたいと思います(その思いが強すぎて高木くんがどんなうちわに多く反応しているかを観察して全部ウソを書いたうちわを作成したこともあります)(高木くんは嘘を見抜けるのでうちわには反応してくれませんでした)が、別にそういうわかりやすいファンサが無くても、高木くんは自分が楽しむことによって客を楽しませるというファンサをしてくれるので高木くんをずっと見ていればファンサ曲がつまらないなんてことにはなりません。結果的に多くのファンを楽しませている高木くんは最高のアイドルです。きっと一生好きです。

高木くんの好きなところ

7月25日から始まったHey! Say! JUMPのコンサートツアーに参加してからというもの、とにかく高木くんのことがとても好き!
毎日毎日高木くんのことが大好きで仕方ないので好きなところをまとめることにしました。

  • 好きなところ1:顔

小さな目と小さな鼻と小さな口が小さな輪郭におさまってるシンプルを極めた高木くんの顔が好き!
高木くんといえば濃すぎるアイラインでおなじみですが、なんと高木くんはどんなにアイラインが濃くても、やがてそのアイラインが滲んでパンダ目になろうとも、一切顔が散らかりません。高木くんほどシンプルに整理整頓された顔立ちだと濃いめのアイメイクでもさらに洗練されてしまう一方なのです。コンサート終盤で崩れ気味の化粧に「高木くん目のまわり黒いな~」と思うことがあっても、そのときも高木くんの顔はシンプルでコンパクトでとてもかわいいし、ちゃんとかっこいい!

  • 好きなところ2:表情

シンプルな顔面を自在に動かして気分を教えてくれる高木くんの表情が好き!
パフォーマンス中の高木くんは曲に合わせて表情が変わるのがとても良い。たとえばビトラならキリッとして視線が鋭くなるし、眉間にしわをよせたり歯を食いしばったりして険しい表情をします。それがペットショップラブモーションやキラキラ光れだと目元がふにゃっととろけて口角もなくなり見事にやわらかい笑顔になります。高木くんがすごいのは、これだけ曲にあわせて表情の変化をつけているのに表情管理という感じが全然なく、ただ己の内面の気分をそのまま表情にのせているように見えるところです。本当に高木くんが楽しいとか険しい気持ちになっているのかはわたしにはわかりませんが、実際に疲れてきたと思われるコンサート後半には疲れた表情をしている時もあるし、自分の気持ちを素直に表情に出してるから自然で魅力的な表情ができるのかも?高木くんが管理してるのは表情ではなくその時の気分なのかもしれないし、なんなら管理はしないで音楽に気分を任せてるだけかもしれない。天才なのでは!?
パフォーマンス中でなくとも高木くんの表情には嘘っぽさが全然なくて、素直に高木くんの気分をあらわしていてとてもかわいいです。特に高木くんの笑顔は、角がなくてまんまるで邪気なんて一切なく、この世のしあわせやよろこびを集められるだけ集めてそこに光や優しさをトッピングしたようで、柔らかくてフワフワでトロトロで見ているだけで心が温まって最高!大好き高木くん!

  • 好きなところ3:肉体

もはや笑ってしまうほどの完璧なプロポーション!高木くんの肉体が好き!
とにかく高木くんはスタイルが良い!顔が小さくて背が高くて、足なんて本当に長い。どれくらい長いかというとコンサート中にステージの階段を2段飛ばしでのぼっても全然2段飛ばし感がないくらい、つまり高木くんはふつうの人間より階段2段分足が長い!階段2段分というと大したことない感じもしちゃいますけど実際見てみるともう長すぎてスカイツリーより長いんじゃないか!?!?と思ってしまう(かろうじてスカイツリーよりは長くないです)し、あそこまで足が長いと孤児院で育った少女の援助とかしてると思う。よく一緒にコンサートに入る友人は高木くんの足のあまりの長さに時々声をあげて笑っているので高木くんの足の長さはもはやエンターテイメントです。
高木くんの肉体の素晴らしさはもちろん足の長さだけではありません。高木くんの体は雄大な丘のようにとにかくなだらかです。腰なんて微かなくびれしかなくてまっすぐだし、胸も微かに筋肉があるだけでゆるやかだし、背中なんて凹凸がひとつもなくて優しくて穏やか!触ったことないけどきっと体のあらゆる部分がふかふかでホットケーキみたいになってるんじゃないかな?そんな丘のような肉体の中でただひとつその存在を主張する尻の丸みが最高のアクセントになっていてとてもエロい!全体的に見ると高木くんの肉体はめちゃくちゃエロい丘です。

  • 好きなところ4:ダンス

己の肉体を存分に活かす高木くんのダンスが好き!
高木くんが生きてるうちでいちばん輝いてるのはダンスを踊っているときに違いない、それほど高木くんが踊っている姿は最高だし素晴らしい!ダンスの技術面的にはどうなのかよくわかっていないのですが、荒々しいダンスを踊っているときでもどこかで力を抜いたりするメリハリのようなものがすごくかっこいいし、その抜け感から出る色気もすさまじい!さすがめちゃくちゃエロい丘!!
かわいいダンスでも長い足を持て余してぼてぼて踊ってるのが最高にかわいいし、かわいいといえば高木くんは客と一緒に踊れるような振付を踊っているときの輝きがすごい。今回のツアーならヨワムシシューターのペンラを使ったダンス、ひとつひとつ客席を見ながらうなずいて単純なダンスを子供のように踊っている高木くんはその表情もあいまって世界一かわいいので見たことない方にはぜひ見ていただきたい!損はさせない!!

  • 好きなところ5:歌

歌声がのびる犬こと高木くんの歌が好き!
高木くんは歌が上手です。素直でまっすぐな声だけどちゃんとかっこいいし、かわいい声も出せる!天才だから!
高木くんは歌声にまで丸みがあって優しいのがすごいなあと思うんだけど、例えばYes!とかは鋭くて重々しい声に聞こえるので、実は歌での表現力まであるすごい男です!!ただかわいいとかかっこいいではなくて少し掠れてたり色気があったり包容力あったりあたたかみがあったりして高木くんの歌声はほんとうに味わい深くて最高だ、最高だよ高木くん…

  • 好きなところ6:その存在

散々高木くんが多才なことを書いてきましたが果たして高木くんじゃない人がこの才能をすべて持っていたとしてわたしはその人のこと好きになるんだろうか…?と考えるとそうでもない気がするし、常に高木くんがこの才能を持ってるから最高!というような姿勢なので、高木くんから滲み出る何かがその才能と相まって最高なかたちになっているんだと思います。その滲み出てる何かが何なのかまったくわかりませんけど…。
いろいろ言ったけど、こんなにたくさん魅力がある高木くんのなかでもいちばん好きな部分が、見ていても全然不快にならないところです。なんかネガティブな表現だけどわたしにとってはすごく大きくて、結構長いことアイドルが好きなオタクとして生きているけどコンサート中にず~~~~っと双眼鏡で追っていても嫌な部分がひとつも見当たらないし不満を抱いたこともほぼないなんて、こんなに気持ちの良いことはない!別に好きじゃないという部分もあるんですけど、それが嫌いにまで至らない。いくら大きな好きな部分があっても嫌いな部分があるとどうしても見ていてストレス感じてしまうことが多いので、高木くんみたいに嫌いな部分がひとつも見当たらないなんて本当にありがたいしこんなに最高なアイドルはなかなかいない!高木くん大好き!!


思いつく限りつらつらと書いたけど、「じゃあ高木くんのここは好きじゃないの?」と聞かれても大概「好き!!!」て答えると思うし、これからもどんどん好きな部分なんて増えていくだろうし、高木くんを見ていると本当に幸せなのでまたコンサートに行くのがとっても楽しみです。

20150629和田・小澤・廣瀬アメスタ

おもしろかったところメモ
言い回しとかはニュアンスです

  • ひとりのしっかり者とふたりのポンコツ
    和田「おれがひとりのしっかり者ってこと?」
    廣瀬「でもわかんないっすよまだ」
    和田「いやいやいやwwwwww」
    小澤「…(しっかり者は)ぼくです」
    和田「…ねえ馬鹿なの?れんは自分のことをしっかり者だと思ってるの?」
    小澤「はい」
    和田「…ねえ、馬鹿なの!?」
    廣瀬「おれはちなみにポンコツっす」
    和田「…そうだよね!自覚あるもんね!」
    小澤「あってます!正解です、…(和田くんに)自覚ないんすか?」
    和田「ないよ!!ポンコツじゃないもん!!」
  • 舞台には女性キャストもいる話
    和田「スポーツやってる男子って女子マネージャーがいてタオルくれたりとか、がんばってくださいってちょっとしたお菓子みたいなのとかさ、憧れるじゃん!がんばれるでしょ!?それが現実になるかもしれないんだよ!この一ヶ月間!」
    小澤「…はちみつレモン!」
    和田・廣瀬「????」
    小澤「はちみつレモン!!」
    廣瀬「あのレモン輪切りにしてはちみつつけるやつ?あれいいよねえ~」
    和田(困惑のあまり言葉が出ない)
  • 廣瀬くんの意味不明な話
    廣瀬「原作に忠実に書かれた台本じゃないですか、それってぼくたちも自分のキャラクターの進め方としては…アニメも漫画も、ためになりそうですよね」
    和田「ごめんなさい言ってる意味が全然わからない」
    コメント「ふむふむ」
    和田「ふむふむってきてるけど本当にふむふむなのか!?本当にきみはわかってるのか!?」
    廣瀬「ぼくのファンは優しい…」
    和田「そんなに甘やかすなよ!!!!」
    廣瀬「本当に言いたいことをわかってくれる、みんな頭いいんですよ」
  • オーディションで素を出したら沢村に似てるということで採用された小澤くんの話
    和田「素の小澤廉と沢村栄純の性格が似てると、そこが選考基準にぴったりだったと!すごいじゃん!才能だよ!それはお前親に感謝だな!お父さんとお母さんにここでちょっと言え!」
    小澤「えー、お父さん、離婚してどこにいるかわからないけど…」
    和田・廣瀬「wwwwwwwwwwww」
    廣瀬「それは今のはたくまちゃんが悪いよ!」
    和田「これは失礼しました!小澤廉さんファンの方々、失礼しました!わたくしのせいでした!!」
  • 和田くんと小澤くんのグラスがどっちがどっちかわからなくなり
    和田「どっち?こっち?」
    小澤「2回目の乾杯は、こっち」
    廣瀬「じゃあ3つでシャッフルしよう」
    和田「なんでだよ!」
    小澤・廣瀬「テッテテレッテテッテッテッテッテ~♪(シャッフル中)」
    和田「なんでなんで?まって何でシャッフルする必要があるの??」
    廣瀬「じゃあおれこれ!」
    小澤「じゃあこれたくまくんに」
    和田「選べないんですねおれは、なんで俺だけ選べないの?」
    廣瀬「はいじゃあ2回目の乾杯~」
  • 小澤くんのことをなんて呼ぶか
    和田「(コメント見て)れんれんが多いよ、れんれん~?パンダみたいじゃん!」
    小澤「誰がパンダじゃ」
    廣瀬「れんれんれんにしよう」
    和田「あえて増やしてみる!?いいじゃん!アダ名なのにあえて増やすという」
    廣瀬「れんれんゲームみたいの出来そうじゃない?ひとりずつれんを増やしていく」
    和田「いいよ」
    廣瀬「やります?」
    3人「れんれんゲーム!イエーイ!」
    和田「れんれん」パンパン(手拍子)
    小澤「れんれんれん」パンパン
    廣瀬「れんれんれんれん」パンパン
    和田「れんれんれんれんれん」パンパン
    小澤「れんれんれんれんれんれん」パンパン
    廣瀬「れんれんれんれんれんれんれん」パンパン
    和田「れんれんれんれんれんれんれんれん」パンパン
    小澤「えっわかんない、れんれんれんれんれんれんれんれん」
    和田・廣瀬「…アウト~~!!」
    廣瀬「いっこ足りなかった」
    なんだこれ…
  • 視聴者からコメントで質問を募る
    廣瀬「好きな魚だって!あっ好きな色だ」
    和田「どこをどうやったらこれを魚って読むんだよ!?」
    廣瀬「魚に見えた…w じゃあ好きな魚でいいや!」
    和田「おれはタコ」
    小澤「…8本ありますもんね足が」
    和田「えっ知らないのきみたち!?よく栄養ドリンクとかにタウリン何ミリグラム配合とかって」
    小澤「だいたい1000ミリすね」
    和田「疲れたときにあれを飲むってことは体に必要な栄養素なわけですよタウリンって、じゃあこの自然界にひそむ生物のなかで一体我々は何を摂取すればタウリンをもっとも体に吸収できるかって、わたし調べたんですよ!…タコだった!」
    小澤・廣瀬「え~~~~!」
    和田「タウリンを持ってるのはタコだ!!タコを食べまくれ!!」
  • 廣瀬くんの好きな魚
    廣瀬「おれはふつうですよ、中トロ」
    小澤「もう魚じゃないす、部位になっちゃった」
    和田「確かにw」
    廣瀬「タコはどうですか?」
    和田「魚だろタコは!!」
    小澤「タコはギリギリオッケーです」
    和田「オッケーでしょ?(小澤くんさして)カジキマグロじゃん、(自分さして)タコじゃん、(廣瀬くんさして)中トロだよ!?ネタじゃん!ただの寿司のネタ!すしざんまいでも行って来い!」
    廣瀬「いくいく~」
    和田「ふつうに返されちゃった…」