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好きなことメモ

20150214佐藤廣瀬アメスタ

楽しかったのでおもしろかったやりとりをざっくりメモ

  • 適当なやりとり1
    佐「素敵なイベント(ともきたむートークイベントのこと)やってたらしいんで」
    廣「素敵だったよ盛り上がったよ、ありがとねさとちゃんも」
    佐「…おれなんかしましたっけ?w」
    廣「いやいや同じ誕生日ってだけで」
    佐「そうっすよね!すごくないっすか!?事務所のふたりがね、しかも同い年の!」
    廣「同い年?ww」
    佐「気持ちは同い年!!」
  • アメスタの距離感がダメなさとちゃん
    廣「さとちゃん敬語なのおれに?たまになんとかっすって感じか〜」
    佐「いや、この距離感が気持ち悪すぎて敬語になるっていう…」
    (中略)
    佐「誰と(イベント)やったんすか?今日」
    廣「今日は〜北村くんて、ペダルでご一緒してる…」
    佐「あ〜漕ぎあった仲間だ?」
    廣「漕ぎあった仲間〜、ライバル…何でいま肩でちょっとおれをこう…」
    佐「いや距離感がね〜」
  • 適当なやりとり2
    佐「サイケデリックペインのメンバーはね、ほぼしょっちゅう会ってるので…楽器練習もあるしお茶もするし稽古も取材もだからほぼ毎日会ってる…」
    廣「なんか雰囲気良いよね?」
    佐「いや知らねえだろwwww」
    廣「ww知らなかった…」
  • 時の流れがわからない廣瀬くん
    佐「こういう感じでイベントもしゃべってたんすか?おれね、仕事一緒にやってなくて…」
    廣「いやいやしてんじゃん」
    佐「ほら稽古とかお芝居とか」
    廣「一回してんじゃんハイスクール歌劇団
    佐「いや二年半前だよ」
    (中略)
    廣「さとちゃんのね〜青いイナズマが印象的」
    佐「いやいつ歌ったんだよw」
    廣「ハイスクールの…」
    佐「いやだから二年半前じゃないすか!」
  • ふたりでももクロのライブに行った話
    佐「(かなり要約→)しょっちゅう話してるけどももクロのライブを昔行って、楽しんだんですよ。日産スタジアムだっけ?すげえ楽しんだじゃないですか、タオル振ったりして、立ち上がったりしてみてとかちょっと感動して帰って、してご飯食ったんですよ。「いやー最高でしたね廣瀬くん!この曲いい!この曲いい!」とかいろいろ言ってたらどれがいいんだよってくらい盛り上がってたんすよ、そしたらそのテンションから急にこのすーっとした感じになって「…でもおれはやっぱり思うよ」って言って…「えーなにがっすか?」て聞いたら「やっぱりおれは、見る側じゃないんだよね、立って見せる側なんだよねみんなに、そっちなんだよな〜おれは」って「えっ!?じゃあおれすげえ立ち上がって声だしてたおれは!?一生見る側のバカ小僧か!?」みたいな感じになって」
    廣「いやそんときはほんと正直さとちゃんのこと考えてなくて、さとちゃんがそう言ったことによってさとちゃんめっちゃ滑稽になっちゃって…」
  • さとちゃんの廣瀬くんの印象
    佐「やっぱ変でしたよ、変なヘアバンドみたいの巻いて稽古くるし、ねじねじして稽古してたし〜」
    廣「タオル?」
    佐「タオル、ねじねじタオルしてたし」
    廣「ふつう!ふつうだよ、ふつうだよそれ」
    佐「いやでも良い人でしたね」
    廣「雑なフォローw」
    佐「ほら、弱虫ペダル途中からキャストだったじゃん?でオレはペダルは半分くらい知ってる人がいて、太田もっくんとか、鳥越とか。なんかある度に宣伝しといたからね!良い人だよって」
    廣「それはさとちゃんのすごい良いとこだよ、もっくんにだって〜佐藤は…、いや全然良い人じゃなかったよ、変な奴って(言ってた)!」
    何かある度に変なやつだと宣伝されていた廣瀬くん…
  • プレゼント
    廣「プレゼントあるんですよ!さとちゃん、昨日ペダルの稽古のときに太田くんから誕生日プレゼント受け取りました。今日アメスタ一緒にやるって言ってたからもっくんは気をつかってくれて…」
    廣瀬くんがもっくんからの自分のぶんのプレゼント(キレイにラッピングされている)を出す。中身はブレスレット。
    佐「えーいいじゃないすかこれ〜」
    廣「いいでしょ?さとちゃんのもいいよ、さとちゃんのはでかいよ!いくよ!?じゃーん」
    リュックからむき身のハット引っ張りだす廣瀬くん
    佐「…wwwちょwwこのまんま出てきたけどwwwえーちょっと待って…これほんとにもっくんからすか?いや嬉しいんだけどさ、私物でしょ?これ確実に」
    廣「いやそれは聞いてないwww」
    佐「ほこりが半端じゃ無いんだけどwwwほこりがww本当にもっくんから?」
    廣「もっくんからもっくんから」
    佐「えっこれ待って汚れやばくないっすか?汚れがヤバイでしょ!」
    廣「おれのリュックの中の汚れだよ、もっくんからもらったときはきれいだったんだよ」
    佐「本当にもっくんから?どっかに落ちてたやつじゃないよね?」
    廣「ほんとにもっくん!ちゃんと確認もとっていいよ」
    さとちゃんハットをかぶる
    廣「おっいいじゃん!」
    佐「ちょっと待って、これ何?真相が知りたい!ほんとにもっくんから?知らないおじさんからもらったわけではない?」
    廣「良いよ〜!」←さとちゃんの戸惑い無視
    佐「ありがとうございます!うれしい…いやほこりが七億くらいあるんだけど!七億くらい 本当にもっくんなんだよね?」
  • LINEの話
    廣「さとちゃんなんか汚いスタンプしか使わないんだよね、LINEの〜」
    佐「ほんとそうっすねw」
    廣「おれはちょっとかわいいスタンプとか使うけど」
    佐「かわいいの使いますよね!」
    廣「かわいいの好きだもん、プードルのやつとか」
    佐「おれ大抵大根がゲー吐いてるやつ」
    廣「あれはひどいよ!あれ使いすぎだよ、あれ三連打とかしてくるじゃん」
    佐「いやでもね普段そんなやんないんですよ、LINEやってます?いろんなひとと」
    廣「いやでも自分がやってなくてもグループラインとかで」
    佐「あ〜〜あのいっちばんやなやつね!!」
    廣「やではないかな…やなときもあるかもしれないけど確かに」
    佐「あれ厄介だよな〜」
    廣「厄介なときはあるよね」
    佐「250件くらいきてるときとかある、そのうち200個スタンプのあの地獄、時間返せよっていう」
  • 適当なやりとり3
    サイケデリックペインはPVもあるという話
    廣「見たよ」
    佐「まじっすか」
    廣「さとちゃんやってたよ(ドラムの真似する)」
    佐「やってねえよキーボードだから、それアイルだよ!アイルって言っちゃったよアイルさんだよ!」
  • ふたりの目標
    佐「目標とか言ってくださいよ」
    廣「目標という目標はべつに…廣瀬智紀っていう四文字熟語をいろんなところで見かけてもらえるように去年よりも一歩いろんなところに出してもらえるように…」
    佐「えーすげえかっこいいっすね、廣瀬智紀という四字熟語?じゃあおれもそれにする!ぼくは何かしらで炎上できるように」
    廣「佐藤炎上?」
    佐「佐藤炎上するように、良い炎上ができるようにいろんな作品に出会えるようにがんばりたいなと思います」
    廣「そうだね、おれもさとちゃんの行く先すごい気になるよ」
    佐「なんで気にしてくれてんの?」
    廣「気になるよそんな、事務所で唯一友達とか言ってもらえたら嬉しいじゃん、…おれは特にそういうのは言ってないけど…」
    佐「wwwそうなんだよな、ちゃんと言ってもらったことないんだよな!」

あとは締めくくりでさとちゃんがもっくんからのプレゼントをゴミ帽子呼ばわりしてたのと、それに対して廣瀬くんが「最高だよさとちゃん」とか言ってた(もっくんが報われなすぎてやばい)のと、廣瀬くんがノープランノーライフ出てよって言ったらさとちゃんが「あの地獄のエチュード」とか言ってたのがおもしろかった。
ふたりともひどい言い草たくさんだった…